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semスキン用のアイコン01 流星のロックマン 25話 感想。 semスキン用のアイコン02

  

2008年 09月 20日

2話連続で放映された「ロックマン祭り」。
南キャン出演の実写パートに着ぐるみロックマンが乱入★



そう、あのロックマンイベントでおなじみのアイツです。




今回は本編感想の前に実写パートの感想行きます★




大浦ボイスのアテレコ付きでそりゃあ面白かったですとも!
メインMCの3人が流星アニメをちゃんと観ているか、抜き打ちで似顔絵クイズ!





ロク「まずは"響ミソラ”ちゃんの似顔絵を描いてみて!」




どんなだっけ~?と言いつつ描く三人。




山里とまどか(おはガール)のミソラ・・・
なんかチョット違うゾ??(笑)





んで。残りはしずちゃん。
しずちゃんて絵がめちゃめちゃ上手いんですよ、知ってました?




でも・・・・・
上手いんだけど、それはもうミソラじゃないよしずちゃん!
その哀愁漂う横顔は誰のものですか?!




ロク「なんだか見ていて悲しくなるような絵だよね~」




そして2つめ。



ロク「じゃあ今度は五陽田警部の似顔絵を描いて!」



ゴヨウダっすか、ロックマン!
ええと、なかなか愉快な結末の予感・・・・






ロク「できた?じゃあ皆、見せてくれる?」







ジャジャーン!一斉にフリップを揚げる!






大浦「ええッッ・・・?!ど、どうしよう、ドコからツッコんだらいい?!(焦)」






姉さん、大浦姉さん。
焦りのあまり今のひとこと、完全に地声になってます!(笑)




地声こんなんなんですね!
スバルたんとは違った、でもとてもよく似たお姉さん声じゃないですか♪



んで、地声がでるほどの似顔絵・・・・ぶふッッ・・・!




ダ、ダメだ、
あの絵は文章じゃあ説明できねえ!

(マジで腹筋が痛いってば!)





しずちゃんだけはこれまた上手い絵だったのだけれど、
アレはもう完全にどこぞのイタリア人男性(爆)



んで、とりあえずここから本編へ。
ロックマンが今から始まるよ、的なことを言ってくれる。


ロク「”オヒュカス・クイーン”と”愛しのロックマンさま”の2本をお届けするよ!」
しず「今、自分で”愛しのロックマンさま”言うたで!」




そんなしずちゃんのひやかしに・・・・








ロク「ち、ちょっと恥ずかしいなぁ・・・・(恥)」











なんですか。
この萌えセリフは。








やヴぁい、今、マジで・・・キタ・・・・(↑悶絶中)







さらに!
今のロックマンの反応に気を良くしたのか、しずちゃんがロックマンに色仕掛けで迫るッ!









しず「さあ・・・ロックちゃ~~~ん♪」
ロク「うああ・・・、や、やめてってば、しずちゃ~ん・・・(困)」









しずちゃん、
グッジョブうぅぅぅぅ★

(↑完全に暴走中!)









本編でスバルのこんな萌えリアクションなんて絶対ないよ!
とくに迫られて超困ってるヤツ!






どうしよう、ここセリフだけサンプリングしたいッッ!
(何を作る気だオマエ)






んで。


アニメ本編が終わった後も似顔絵クイズはまだ続く!
最後の1問は・・・・





ロク「じゃあ最後にボクの似顔絵を描いてくれ!」
(ここだけなぜかヒーロー口調)





と言うとくるりと後ろ向いちゃうロックマン!
3人アセアセ(笑)


「どうしよう、難しい~」だの
「僕らの番組のヒーロー間違えちゃマズイ」だの言いながら描く!





結果は・・・ロックマンとは似て非なる結果に!
そら見たことか!ロックマンは描くの難しいんだってばチクショウ!

(ここぞとばかりにロックマン描けない言い訳してみる 笑)





山里ロックはなんだか「ちびまる子ちゃん」の藤木君みたいだ!(爆笑)
でもこやぎの下手絵よりはずっとマシな気がするよ・・・(泣)

絵の上手いしずちゃんはすでにロックマン描く気ナシ!
なんかどこぞのおじいちゃんみたいになっとる!




ロク「ひどいよ南海さん!(怒)」





なぜか山里にのみ怒りをあらわにするロックマン(笑)
あわれ、山里はロックバスターで空の彼方へ飛んでいく・・・・・。


まれではありますが、おはコロは
こうやって実写パートにちょくちょくロックマンが出現します。
アニメパートとはまた一味テイストの違ったロックマンが味わえて良い♪






では前振り長くなっちゃいましたが本編感想行ってみよ↓






※毎度毎度ごめんなさい!
コメント返信、明日にさせてください・・・・。






下↓のサブタイクリックで本編感想になります。








25話 「愛しのロックマン様♡」。





ルナが!
ルナがサブタイコール
しちゃった~?!

(落ち着けってば↑)






本編始まる前から一気にハイテンションだってば!
しかもちょっと甘えた口調なのが非常にそそるッッ!





・・・・あれ?そう聞こえるのこやぎだけ?



いきなり前回からの続き。
化粧室の鏡に映ったオヒュカスの姿に怯えるルナ。





ルナ「い、いや・・・!助けて、ロックマンさま・・・!」
オヒュ『ロックマン?・・・オマエもワタシと一緒らしいな』





怯えるルナを惑わすオヒュカス。




オヒュ『ワタシと電波変換すればロックマンに会えるぞ?』
ルナ「・・・・・・・・・!」





ルナの意識はそこで乗っ取られた・・・・・。






そのころ・・・。





スバ「ちょっと待って!待ってってば、ウォーロック!」




女子化粧室前でなにやらモメてるスバルたち。
どうやらウォーロックは中に入ろうとしているようだが。






スバ「ここ、女子の化粧室だよ!」
ウォ『それがどうした!』

スバ「はいれないよう!」

ウォ『ンなこと言ってる場合かッッ!』






腕をひっぱられつつ、必死に耐えるスバル!
うわあああ・・・小学生だあぁぁぁ!!!

(いきなり意味不明なこと言うな)




緊急事態だというのに、
照れちゃって女子トイレに入れないスバル!
くっそう、かっわいいなあちくしょうめ!










こういう子供ッポイとこ見せられると猛烈に萌えるッッ!








そして化粧室内では・・・・・





ルナ「電波変換、白金ルナ、オン・エア・・・」





静かにつぶやくオヒュカスに操られたルナ。
バシュッと突如消えるルナの身体・・・・・・











ぎゃああぁぁーーーッッ!!
(ずばしゅーーーっっ!)←色々吹いた。













鼻はもちろん、耳とか口とか目とかからも血ぃ吹きそうだ!
どうしてくれる、アニメスタッフ!












ルルルル、ルナのセクシー電波変換シーンッッ!!
服が弾け飛んでルナの柔肌が露わにいぃぃぃ!

そして・・・・その柔肌に絡みつくオヒュカスのヘビ・・・・!
何コレ何コレ?!こんなのテレ東で放映していいのッ?!








大事なトコは巧みな作画で避けられてて、
スロー再生したって当然見えてないけど!

(スロー再生とかすんなっつの・・・・汗)






身体も肌部分は発光処理みたいなのがかけられててボカされてました。





ちぇ~~~・・・・・。(オイ)






そして・・・オヒュカス・クイーンに電波変換!
その直後、ウォーロックに引っ張られたスバルが化粧室内に乱入。




ああ、惜しいッッ!
あと数秒早かったらスバルもあのお色気変身シーンでメロメ
(殴ッッ!)






ウォ『スバル!』
スバ「え?・・・・うわああっ!」







いきなりオヒュカス・クイーンの尻尾に弾かれて気絶するスバル。





オヒュ『うふふふふ・・・・・』





不敵な笑いを浮かべてそのまま消えるオヒュカス。
ええと、ここで補足。


「」は人間もしくは電波変換後の人間に使う記号、
『』はFM星人に対して使う記号なのですが・・・


今回のオヒュカス・クイーンに関しては一部『』で表記します。
・・・・・・なぜって?

ルナとオヒュカスの声がダブっているからです。
その理由は後ほどわかりますよって♪


ロックマンをおびき出すために会場を荒らしまくるオヒュカス!
しかし、自分の大事なファンが襲われたとあってはほっておけないミソラっち!


金田の目を盗んで電波変換!



み・・・ミソラの変身シーンもキター!!!






かわいい!・・・でもバッチリ服着てるッッ!
(見るトコそこかよ)






アニメルナはお色気担当ですか、そうですか!
グッジョブだよスタッフさぁーーーん!








んで。



その後すぐ意識を取り戻したスバルも電波変換!



・・・・・・・・・・。



どうしよう。





作画は頻度の高いスバルのほうが断然良いのだけれどなぜか物足りなさを感じる・・・!





なんなんだ・・・・この敗北感!




こうなったらスバルの電波変換シーンもルナみたいにハダカで(殴ッッ!)




ロク「やめろ!」
オヒュ『ようやく来たか、ロックマン・・・』






睨みあいながらふたりはそのまま電波空間へ。



ウォ『やはりオマエの仕業か、オヒュカス!』
オヒュ『・・・・アンドロメダの鍵を・・・・』








と、そのときオヒュカス・クイーンに異変が。







オヒュ「ようやく会えましたわ、ロックマンさま!」
ロク「?!」





いきなり突進してくるオヒュカス。
あわててそれを避けるロックマン!




オヒュ「逃げないでーっ!ゴルゴンアーイッ!」
ロク「うわあ!」



何がなんだかわからずとにかく逃げるロックマン!
そんな彼の姿にオヒュカスは・・・








オヒュ「ああ、どうして・・・・そばにいて欲しいのに!」









明らかにおかしい態度のオヒュカス(笑)







ロク「ウォーロックぅ!あのFM星人と前に何かあったの?!」
ウォ『違う!』







なんだよ、このやりとり。おっかしーーーっ!
ええと、アニメを見た人ならすぐわかります。






その証拠にココで”ようやく会えましたわ”のくだりから記号変えてます。
・・・・・・・そう。そこだけルナの声オンリーになるのです!







ウォ『あれは電波変換した人間の意志だ!』





ああ、ルナ・・・・・!
電波変換してまで
愛しのロックマンのことを・・・!
なんて一途なんだ!









オヒュ「そうよ、私はオヒュカス・クイーン。ロックマンさまとアンドロメダの鍵を必ず手にしてみせる!」







・・・・ああ、いろんなトコがふたり混じっちゃってる(笑)







ロク「なんか、誰かに似ているような・・・・」











気づけよおぉぉぉ!!
(全力でツッコミ!)






ウォ『来るぞ、スバル!』
オヒュ「スネークレキオン!」







ああ・・・ルナの声で技名を言われるとなんだか新鮮・・・(惚)
凛としたカンジが出てていいなぁ・・・・(呆)





ロックマンに迫るヘビ!


ハプノ「ショックノート!」



ロックマンの前で打ち落とされるヘビ。
攻撃したのはもちろん・・・・





ロク「ハープノート!」
ハプノ「あたしに任せてロックマン!」






ああ、今日はいいよう。
スバルとルナのふたりっきりで戦わせてあげてよう。

でもミソラがキライなワケじゃないよ?







オヒュ「出たわね!このドロボウ猫!!」
ハプノ「な、なによ?!」

















いきなりドロボウ猫呼ばわり!
うわぁ、もう可愛いなぁ♪♪

(その反応もどうかと思うが)












オヒュ「憎い!憎いわ!ロックマン様と一緒にちゃらちゃら戦うお前が憎いーーッ!」













嫉妬バッリバリなキミが
可愛いーーーッッ♡♡♡

(完全にメロメロなヤツ↑)


















オヒュカス・クイーンの姿で怒り狂ってるのがちょっと怖いけどやっぱ可愛い!
怒りにまかせてハープノートに突進していく!





ハプノ「ショックノート!」
オヒュ「クイックサーペント!!」






音符攻撃をものともせずそのままハープノートを弾き飛ばす!
嫉妬に燃えたオンナは強ええ!!






ハプノ「きゃああ!」
ロク「ロックバスター!」

オヒュ「・・・きゃあ!」








ハープノートを助けようとバスターを放つロックマン。
しかし直撃しても平気なんだな、オヒュカス・クイーン!
愛のコトバを口にしながらロックマンに迫る!





オヒュ「何をするのロックマン様!・・・・こんなに・・・・」
ロク「ええい!」








なおもバスターを放つロックマン。
しかし動きが速すぎて当たらない。






オヒュ「こんなにお慕いしてるのにーーーッッ!!」
ロク「うああッッ!」







つぎの瞬間!







オヒュ「やっと捕まえた、ロックマン様・・・・ウフフフ・・・・」
ロク「ううう・・・ッッ・・・・」









縛りプレイキターーーーー!?
(縛りプレイ言うな)










蛇のようなカラダを使って
ロックマンを締め上げてるッッ!なんて!
なんて卑猥なシーンなんですかスタッフさん!
朝からこんなのやっちゃっていいの?!


ロックマンの呻き声も
なんとも言えない色気があ(殴ッッ!)








しかもッッ!






オヒュ「さあ二人でアンドロメダの彼方まで旅立ちましょう・・・」
ロク「ううう・・・・・!」








頬ずりデスカーーーーッッ?!








苦痛に呻くロックマンに大胆にも頬ずり!
うっわぁ!これはもう戦いじゃなくって
完全にSMプレイだーーー!

いいぞオヒュカスルナ!
そのままロックマン逃がしちゃダメよ!


んで、まずは足を開かせてその(殴殴ッッ!)








ハプノ「マシンガンストリング!」
オヒュ「くっ・・・・!」

ハプノ「この・・・!離れなさい!」








ああああ!!
とっても良いとこなのに!















このドロボウ猫おぉぉぉ!!!
(のりうつってる↑)

















あああ・・・・・引きはがされちゃった!
くっそう・・・・・、ミソラのことはキライじゃないけど・・・・・































お願い。
今日はもう帰って?ね?

(オマエ最悪だよ・・・・)

























オヒュ「またワタシの邪魔をして・・・・・許さない!」
ハプノ「邪魔したのそっちでしょ!」






愛する人との逢瀬を邪魔されて怒ってる女王様

VS

自分のライブを邪魔されて怒ってる少女シンガー








オンナの闘いは怖い!
ウェーブロード上で咳こみながら上空で闘ってるふたりを見つめるロックマン。
気を取り直して反撃!





ロク「プラズマガン!」
オヒュ「ひどいわ、ロックマン様!」






嘆きながらロックマンに迫る!・・・・・が。



ハプノ「マシンガンストリング!」
オヒュ「あっ・・・・!」




後ろからギターの弦がからみつき、動けない!





ハプノ「今よ、ロックマン!」
ロク「ありがとう、ハープノート!」





笑顔でうなづきあうロックマンとハープノート!
真ん中にぽつんと縛られたまんまのオヒュカス。





オヒュ「あ、何よう、この展開~~ッッ!!」






じたばたじたばた。
コミカルに動くのがまた可愛い・・・・・







ロク「ファイアバズーカ!」
オヒュ「こんなのイヤアァーーーーッッ!」







電波変換が解かれ、オヒュカスとルナに分かれる・・・・・。




オヒュ『くそーーーーっっ!』




そのまま空の彼方へ飛んでいくオヒュカス・・・・・。
ロックマンの傍らには気絶したままのルナの姿が・・・・・。




ロク「委員長だったんだ」
ハプノ「知り合い?」
ロク「うん」


ハプノ「・・・・・・・・カノジョ?」
ロク「え?ううん、全然違うよ」


ハプノ「・・・・・・そ」





冷たい返事をしつつ、そのまま消えるハープノート。
今回嫉妬されたのがよほど腹だたしかったのか??





そして。






ゴン「委員長ーーー!」
キザ「どこですかーーー?」


スバ「おーい、手伝って~!」





ルナを抱えてヨタヨタ出てくるスバル。
そのときルナがようやく目を覚ます・・・・・。


目を開けたルナのすぐ目の前にスバルの顔が!
ビックリしてついスバルを突きとばす!




ルナ「ちょっと、何のマネ?!」
スバ「うわ!」













どっしーん!






一気に画面外にスッ飛んでくスバル!









うひゃあーー!かわいそすぎる!(笑)







ルナ「何?!何があったの?」
キザ「化け物がまた現れたんですよ」
ゴン「でもロックマンが退治してくれたみたいだぜ」



ルナ「ロックマン様が?!・・・・ああ、どうして私、逢えなかったの!」







残念そうなルナに画面外から戻ってきたスバルが声をかける。




スバ「気絶して通路に倒れてたからボクが運んで・・・・」
ルナ「ロックマン様に助けてもらいたかったのにっ!」


スバ「・・・・・・・・・・・・はぁ・・・・・(汗)」







スバルなんて見向きもしないお嬢様!
助けても礼すら言ってもらえないそのぞんざいっぷり!!







あなた、そのぞんざいな扱いした彼が
愛しのロックマン様なのよ!






真実を知らないが故の面白さ!
んで、そんなかわいそうなスバルたんも可愛い!





ルナ「ロックマン様ーーー!戻ってきてーーーっ!」






ルナの叫びがこだまして・・・・ちゃんちゃん★












ミソラファンの方、
必読お願いしまーす★↓



※最後に。
今回感想でミソラのことをちょっと悪く言っちゃってるトコがありますが、
決して!彼女を非難しているワケではありません!
ええと、なんていうか、こう、笑いを誘うための言い回しだとお考えください。
ミソラファンの方々がこのようなルナ溺愛サイトに来ていただけているだけでも光栄なのに、
こんなトコロで嫌な思いをさせるのは申し訳ないので補足でした~。

何よりもライブと自分のファンを1番に考えるミソラはプロだ!(笑)






次回予告。




「帰ってきた男」。



キャラデザイン足立さんと演出大槻さんのゴールデンペアの回です。
・・・ええ、18話のキャンサー回を手掛けたペア!

クオリティはもう折り紙つきです!
え?どれくらいなのかって?


あの宇田海さんにうっかりマジ惚れしそうになるくらい!
いや、ほんとーにカッコイイ!声優の森さんも痺れるくらいカッコイイ!

そしてスバルの尻がそりゃあもう色っぽ(殴ッッ!)
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by koyagi_mee | 2008-09-20 01:15 | 流星アニメ、感想。