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semスキン用のアイコン01 流星のロックマン 30話 感想。 semスキン用のアイコン02

  

2008年 10月 25日

ぶぅっは~~~~~!
なんとか日付け変わる前に間に合った★



アブナイアブナイ。



しかもコレ書いてる途中でうたたねしちゃうし!(爆)
アハハ。いろいろマイってるな。


こんな状態なので毎日更新は続けますが、またもつまらない記事が多くなるやも。
いろいろがんばります。



そして日下さん、IXAさん、今日はありがとうございました♪







※毎度毎度ごめんなさい!
コメント返信、明日にさせてください・・・・。






下↓のサブタイクリックで本編感想になります。












30話 「賢者の祈り」。




突如地上から姿を消した電波ウイルスたち。
その静まり返った街の不気味な光景に恐怖を感じる天地。




そのころスバルは・・・・・。








スバ「ええ~~~ッッ?!宇宙じゃないか、ここ!」








サテライト管理者によってサテライトペガサスの中に連れてこられたスバル。
窓の外に広がる宇宙にただ、驚くばかり。



そんなスバルの前にサテライト管理者たちが姿を現す。








スバ「ありがとう、助けてくれて・・・・、キミたちもFM星人?」








て言うか驚こうよ!
あんなデッカイのが3体もいんだからさ!




ウォーロックのときもそーだけど、スバルたんてば飲み込み早ッッ!






サテライト管理者たちは自分たちの星、AM星がアンドロメダによって破壊されたこと、
3基のサテライトを作り、地球の電波環境を飛躍的に向上させたことを話す。









スバ「サテライトやウェーブロードを作ったのはキミたちなんだ・・・でも、何のために?」


ペガサス『FM星人の襲来に備えて!』
レオ『FM星人は凶悪な侵略者!』
ドラゴン『彼らは必ず地球も狙うからだ!』






スバ「FM星人は凶悪な侵略者・・・・じゃあやっぱりウォーロックは父さんを・・・」












真剣なサテライト管理者たちの言葉に、ショックを隠せないスバル。
うなだれたままつぶやく。










スバ「ウソだ!そんなの信じられない!・・・・信じたくないんだボク・・・・・」







ペガサス『ウォーロックにはある秘密が隠されている』
レオ『彼は特別な存在なのだ』
ドラゴン『本人も気づいていないがウォーロックを地球に呼び寄せたのは我々だ』





スバ「・・・・・・・・え?!」




ペガサス『地球に来た彼は星河スバルという少年と出会い、
友情を育みながら力を合わせて地球のために闘ってきた』






スバ「友情・・・・・・・・・・・」








スバルの脳裏にウォーロックとの楽しかった思い出や
屋上で絶交したときのことが蘇る。








ウォ『・・・・・友情、とか言うヤツをな』









あのときウォーロックがこぼしたひとこと。
わかっていたはずなのに。




目線を落としたまま、ぎゅっと拳を握る。









スバ「・・・・ウォーロックは・・・・・ボクの友達だ・・・・・!」








やっと素直になりよったな、スバルたんめ。
上のセリフの「友情」をさりげなく「愛情」に置き換えても違和感ないよな、ここ(笑)










スバ「ウォーロック・・・・・!ウォーロックは今どこに?!」









ドラゴン『心配ない、生きている』
レオ『だが、助けが必要だ』










そのころ愛しのウォロク(笑)は!






ウォ『うおぉぉぉ!』









電磁牢の中に閉じ込められて動けない!



出ようと格子に触れればビリビリ刺激がやってくる♪
(なんで楽しそうなんだオマエは・・・・)





キグ「ムダだよ。その電磁牢は電波体には破れない・・・・♪」





でもその様子を見てるキグナスはこやぎよりも楽しそうだなあオイ!
アンドロメダの鍵を取り出し、アンドロメダ本体を復活させるキグナス。





姿を現した、アンドロメダ第一形態。
すぐに第二形態に姿を変え、地中に潜っていく!

目指すは地球の中心部。
そこで超エネルギーを放って地球を破壊するつもりらしい。






ウォ『ヤバイぜ・・・!このままじゃ地球もろともスバルも!』







ウォロクの脳内100%スバルたんーーー?!
もうね、いろんな意味で素敵すぎだよキミたち。





スバルはスバルで男気熱くウォーロックを救出に向かう!


お、ようやくスターカード授かった。
ってコトは次回からスターブレイクが拝めるというコトだな★


ウォーロックの囚われた電磁牢の前に突如現れるスバル。
ビジライザーをかけ、ウォーロックのもとへ無言で歩み寄る。








ウォ『スバル・・・・!スバルじゃねえか!』
スバ「・・・・・・・・・・。」









無言のまま、電磁牢に触れようとするスバル。







ウォ『よせ!やめろスバル!』
スバ「ううッ!・・・・ぐぐぐぐ・・・・・・ッ!」










ウォーロックの制止をきかず電磁牢の格子をつかみ、力を込めるスバル。





なんて強引なやりかた!こんな
後先考えないようなおバカなコだったっけ、スバルって!?







電磁牢の電撃を受けながらも、なんとか格子を破壊!
脱力し、前に倒れるスバル。











スバ「・・・・・無事でよかった・・・・・・」
ウォ『バカヤロウ!なんてムチャを!何で来た!』




スバ「決まってるだろ、キミと一緒に戦うためさ」













このスバルの笑みはもう、
ウォロクを口説いているようにしか思え(殴!)










ウォ『スバル・・・・、オマエ、オレのこと・・・・・・・』









キャーーーーーー♪♪♪
ウォロクったらあまりの感動で泣いてる?!









なにこのスバウォっぷり。









スバ「電波変換だ、ウォーロック!」
ウォ『わ、わかった!』






ロックマン完全復活★






行く手を阻むFM星人たちとの戦闘が始まった!

その様子を遠くから見ているのは・・・ジェミニ・スパーク。
彼らの狙いは、アンドロメダの鍵・・・・・・。








次回予告。


「スターフォース!」。


いよいよ来ました、スターブレイク!
スバルとウォーロックがさらにラブラブってたりツカサが出たり。
とにかくキャラ人数の多かった覚えが。
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by koyagi_mee | 2008-10-25 21:35 | 流星アニメ、感想。