イラスト描くぞ!こやぎのお絵かきブログ「家畜餌付け推進会。」日報。  

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semスキン用のアイコン01 流星のロックマン 48話 感想。 semスキン用のアイコン02

  

2009年 02月 28日

もう3月目前だというのに昨日は雪が降った。
・・・・・・ってことは本館トップ、もうちょっと冬のままでもイイヨネ★(コラ)





あっはっは。
実は華麗に忘れていたのよさ。






春用の本館トップ絵と「今月のいいんちょう。」の存在を!!
2月って今日までじゃねえかッッ!(爆)






我がサイトの看板コーナーでもある「今月のいいんちょう。」
これだけは遅らせるワケにはゆかぬ・・・・・・!





き、今日中に必死で作業します。




トップ絵は・・・・
リクエストも溜めっぱなしなので3月中に差し替えられれば・・・・








ああ、何バカやってんだあたしは・・・・・・・・泣





※毎度毎度ごめんなさい!
コメント返信、明日にさせてください・・・・。
あ、早速小説もどきの感想色々ありがとうございます!アイしてます!(ヤメロ)

↑色々必死なヤツ





下↓のサブタイクリックで本編感想になります。








48話 「ウォーロックはジェントルマン」。



おおお、OPがないッッ!!

いきなり開始でビビったっつの!




なんだなんだ、演出か?!今回はそんな重要な話なのか?
それともただの本編尺調整か?!




そういやキッズ再放送のときってここはどうやって放映したんだろうか。
同じようにOPなし??


今度確認しとこう・・・・・・・。




皆で彗星ウォッチングとか初めてじゃない?!
そのわりには一番星好きであろうスバルがやけにおとなしいな。



3Dの電波彗星がとてもキレイじゃ~★
でもなんか電波の色の趣味、悪くね・・・・・・?なんかこう、ギラギラしてて・・・・
(たぶん、悪影響のある電磁波って演出でしょうけど)





ツカ「うぐっ・・・・・!」
スバ「ど、どうしたの、ツカサ君?!」
ツカ「い、いや、大丈夫・・・・・・」






ウォ『いやあ、美しい。実に美しい彗星ですねぇ。』
スバ「ん?」








・・・・・・今の・・・・・・誰だ。






ウォ『まるでキミの瞳のようですよ、親愛なるわが友、スバル君!』
スバ「ええっ?!」








大変な事態が勃発している。
ウォロクがスバを口説いて(そこじゃねえだろ)








悪夢にうなされるスバルたん。





・・・・・・・・・・・やヴぁ。





うなされてるスバルたんボイスが素敵に艶っポク聴こえませんか?!
(オマエだけだよ)





ウォ『おはようスバル君!ママに起こされずひとりで起きるとは感心ですねぇ。』
スバ「うわぁ!」

ウォ『今日もいいお天気ですよ。絶好のお勉強日和です。ハッハッハ・・・・』
スバ「夢じゃなかったんだ・・・・・」









ゴメン、ウォロク、ひとことだけ。
素で不気味なんですけど(爆)






ふだんのウォロクボイスに慣れていると、このしゃべりがめっちゃおかしく感じる。

まあ、演出上それが狙いなんだろうからさすがイトケンさんは上手い!
このエセジェントルっぷりもウォロクらしい感じなので最高です★
馬鹿馬鹿しさを声だけで表現できるなんて、声優さんは本当に素晴らしいと思います。






ウォロクがイトケンさんでヨカッタ!ホント!






じゃあ今回はウォロクのスバ口説きに萌えまくるとしますか♪(コラ)







ウォ『いやぁ、実に気分のいい朝ですねえ。まるで世界が私たちの友情を祝福してくれているようです。ねえ、スバル君?』





アナタたちふたりならいくらでも祝福して差し上げますが何か。
(オマエのはBL妄想的な友情だろうが)






スバ「どうしちゃったんだよ、ウォーロック~~~(困)」
ウォ『何か、私にご不審な点でも?』

スバ「不審だらけだよ!!」








ナイスツッコミだぜスバルたん★





天地によると電波彗星の発する電波が電波体のウォロクに影響を与えたのだとか。
ああ、だからツカサも様子がおかしかったんだ!


苦しさに堪えるツカぴ・・・・・・・・・
甲斐田ボイスがとても艶っぽ(見境いなさすぎだオマエ)








んん?待てよ。
電波体ってことは基地にいる他のFM星人たちも・・・・・・・







ウルフ「わん!わん!わわわん!」
オックス「ぐごごがああぁぁぁ・・・・・」
リブラ「おはようございます!」


オヒュ「いや~ん、電波彗星の影響でみんなおかしくなっちゃったあぁ~v」
キャン「お前もおかしいブク。」





オヒュ「ひっど~い!オヒュカスは違うモン!プンプン!」







・・・・・・今の・・・・・・誰だ。
(↑本日2度め)








ジェントルウォロク以上の破壊力ッッ!!
なんなんだこのオヒュかあさんのカワユサは!!




いつもの低音なしゃべりがウソのようだ!
ギャップ萌えという新たな境地に手をだしたんでしょうか、加戸監督は?!


そのおかしな(笑)団体の中で
キャンサーとクラウンだけはいつもと変わらない様子。

どうやらふたりは影響を受けなかったのではなく、
彗星の電波がプラスに働き、パワーアップしたのだとか。

意気揚揚と打倒ロックマンの名乗りを揚げたのはキャンサー。






キャン「みなぎりまくるこのチカラで必ずロックマンを倒すブク!」






オヒュ「や~ん、カッコいい~vオヒュカス、イケナイスイッチ入っちゃいそ~~vv」








?!
(↑あまりの衝撃に何も言葉出ず)








ちょ・・・・・・ちょっと待って・・・・・・
今のはやヴぁいだろ・・・・・・・・。








”イケナイスイッチ”ってなんのスイッチ~~~?!
ってお子様が親御さんに尋ねちゃった場合を考えてクダサイ!


こやぎも幼少のころ、シティなハンターアニメを母親と観ていて、
”○っこり”ってナニ~~~?!と尋ねて親を困らせたことがあります!


大きなオトモダチならこの爆弾発言で妄想の10や20できるぞ!
(↑妄想しすぎだ)








さて、キャンサーのパワーアップっていったいどんな感じで・・・・


って、デカくなってるーーーー?!






あまり強くないキャンサーでもこれだけデッカいと確かに驚異的!






スバ「電波変換だ、ウォーロック!」
ウォ『わかりました、友人の頼みとあれば喜んで』

スバ「な、なんか調子狂っちゃうなぁ・・・・・」



キャン「巨大化したオイラは無敵ブク!」
ロク「いくぞ!キャンサーバブル!」


ウォ『およしなさい、スバル君!』
ロク「え?」


ウォ『戦いなどという野蛮な行為は友人として勧められませんね。紳士たる者、やはり話し合いで解決すべきだと思いますが・・・・』
ロク「な、何言ってるんだよウォーロック!」


キャン「来ないならこっちから行くブク!」








どばーーーーん!!









ロク「うわあああ!」







ああ・・・、タイダルウェーブにのみ込まれちゃった★





ウォ『失敬な!人が話をしている時に攻撃するとは礼儀知らずにも程があります!』
ロク「だから、そーゆーヤツらなんだって!」







ウォロクの言動にいちいちツッコむスバルたん。
・・・・・心中察するよ(ホロリ)








キャン「ペッチャンコになれブクーーーー!」







ずがーーーん!







キャンサーの巨大なハサミの下敷きになっちゃうロックマン!







ロク「・・・・・・・あれ?」





ヒョイ★
軽々とキャンサーの巨体を持ちあげるロックマン。






ロク「軽い・・・・・、なんだこの軽さは・・・・」
キャン「あわ、わわわわ・・・・!」






キャンサーを振りまわすロックマン。
でも体がデカくなっただけで体重や戦闘力変わらないって物理的におかしくないか?
電波体だからアリなのか?






ビルにびったーーーん!と投げつけられるキャンサー。
するとその節々から緑ぃ液体が・・・・・







キャン「あああ!オイラのカニミソがあぁぁぁ!」





あの・・・・・・、カニミソってもっと灰色っぽい色だったような・・・・・・
まあ、リアルなカニミソ色で塗られてもあまりいい気分はしないのでこのままで良いけど。






て言うか、カニミソでデッカくなってたのかオマエ。






そのまましぼんで消えるキャンサー。
やっぱり弱い・・・・・・・苦笑。






ウォ『お見事です、スバル君。あのような無礼者には鉄拳制裁もやむなし。それもまた紳士たるものの務めです』

ロク「何言ってるんだよ、キミのせいでヒヤヒヤだったんだぞ」







なんとかキャンサーには勝てたものの、クラウンに
電波彗星の影響でロックマンが本調子でないことがバレてしまった!

さてはて、次回はどうなることやら・・・・・・・。






次回予告。


「がいこつチェンジ!」。

当時こやぎは仕事のまっさい中だというのに、電撃受けて悶えてるスバルたんの艶っぽい喘ぎに夢中になってしまったという笑えない裏話が。
仕事中は仕事のことだけ考えましょうね★(当たり前だっつの)

・・・・・それだけ良いお声だったっつーことで。

しかし、キャンサーと違って、クラウン強いな!
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by koyagi_mee | 2009-02-28 07:28 | 流星アニメ、感想。