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semスキン用のアイコン01 流星のロックマン 51話 感想。 semスキン用のアイコン02

  

2009年 03月 21日

今回から次回予告担当が南キャンからスバルたんにシフト。
やっぱり流星単体予告はええですなあ。

予告で次回予想妄想★ってのはやはりスバルボイスのほうがしやすいからね!
実写パートでもときたま登場する流星ネタ。


予告とか実写パートネタも書いていきたいな、とは思いつつも
これ、本放送見た人しか通じないんだと思うとちょっとガッカリ・・・・・。



本気で鼻ミズがヒドイ。
呼吸困難でなかなか寝れないとかありえないよ!
ただでさえ調子よくないのにさ!

早く楽になんないかなぁ、本とに・・・・・。




※毎度毎度ごめんなさい!
コメント返信、明日にさせてください・・・・。






下↓のサブタイクリックで本編感想になります。








51話 「ブラザーバンド」。




街中で暴れまくるFM星人たち。
その様子を屋上から冷ややかに見つめるのはジェミニとツカサ。




ジェ『今更何を張りきってるんだあの連中は』
ツカ「ヘタな考えをやめて力技でマイナスエネルギーを溜める作戦に出たんだよ」


ツカ「ま、せいぜい頑張るがいいさ」






なにこの素敵上から目線は。




いやいや、屋上にいるからとかそんな素ボケじゃないっつの。
いいご身分だねえ、ツカサくん★と言いたいだけさ。



ロックマンは毎度のごとく、FM星人たちと交戦中。
しかし多勢に無勢。今回の本気モードの彼らには少し手を焼くようだ。


FM星へブラザーバンドを送信しつづける送信システム。
大吾が何か関係してるのではと悩む天地だが・・・・






キザ「すみません、ウォーロックって何者なんですか?」
天地「!」
キザ「スバル君が話していた相手です。ホラ、ウェーブスキャナーで・・・・」

ゴン「そういやスバルのヤツがいないけど、どこいったんだ?」








天地ぴぃーーーんち★
この場をどうやってゴマかすのか??





ルナ「んもう!星河君ことなんてどうでもいいでしょ!」





ルナが話の腰折ったーーーーー♪
よかったね、助かったね!







ルナ「ロックマン様はたったひとりでFM星人と闘ってるのよ。私、応援にいかなくちゃ」
天地「よしなさい、街は今危険だ」
ルナ「でもロックマン様が・・・・・・」

天地「キミがそばにいたらロックマン様・・・いや、ロックマンは思う存分闘えないよ」
ルナ「だってぇ・・・・・・」






くっそう★
かっわいいなあ!!

(わかったわかった)





ところかわって飛行機内のミソラっち。






ミソ「ヤんなっちゃうな、グラビア撮影なんて」






・・・・・・・・・・・。

待て、キミ、今なんつった??






金田「お前の載ったグラビア雑誌は飛ぶように売れるんだ」






小学生の幼体型でグラビア?!
ミソラっち、たしかにルナよりは乳あるッポイけどグラビア?!


しかも飛ぶように売れるって・・・・・
明らかに購入するヤツらロリコン!!!




金田さぁん!
ミソラっちファンによからぬ人々が増えるから仕事選ぼうよ!






歌1本で食っていけないからって脱がすのはイカンと思うよ!
(脱がすと言っても水着だろうけど ←それ以上はナチュラル犯罪★)






海外だろうが空の上だろうが
ロックマンのピンチとあらばどこからでも駆けつけるミソラっち!

いえい!素敵だぜ!








でもトイレはちゃんと開けていこうぜ!
次使う人が困るからさ!







歌声とともに登場するハープノート!
でもハプノってばホントに正体隠す気あんの??
自分の持ち歌歌っちゃったりなんかして、どんだけアピるんですかあなた。








そんだけアピるならCD出してよ。ボソリ。






そしてキャンサーも気づけよ。
ハプノの助力もあり、FM星人たちを追い詰めていくロックマン。





キャン「し、しまったブクっっ!」









ぱりーーーーーん★






アンドロメダの鍵コワレターーーー!!
て言うかカンタンに壊れすぎ。
あ、ニセモノだからか?


大泣きするキャンサー。
唖然とするFM星人たち。

そのとき遠くの空がチカチカ光って何か伝えてきた。
FM星からの緊急信号らしい。



・・・・・モールス信号みたいだ。



その信号はFM王、ケフェウスからのものでただちに帰還せよ、とのことだった。
どうやらFM星は地球侵略をやめ、手を引くことにしたようだ。
命令あらば仕方ない、と撤退していくFM星人たち。



・・・・・・・しかし。






ツカ「僕はいやだ!このまま引き下がれるか!」
ジェ『が、撤退命令は絶対だぞ』

ツカ「ふん、腰ぬけのFM王め!」





ああ・・・・・・ワッルい顔になってるよ・・・・・。
これから何やらかすんだろこのコ・・・・・・・・。





手のひらを返したような撤退命令。
皆いまひとつ信用できていないようだ。

ウォロクの説明によると、ブラザーバンド送信システムから発せられた
ブラザーバンドがFM星を浄化したのでは、とのこと。

役目を終えたブラザーバンド送信システムは機能を停止。
それと同時に大吾の反応もなくなってしまった・・・・・。


FM星への帰還が決まったFM星人たち。
キャンサーとクラウンの願いで、帰還はミソラっちのコンサート終了後の3日後となった。

3日間のあいだ、おのおの地球を楽しむことにしたFM星人たち。
一斉に基地から街へ飛びだしていく・・・・・・。





オックス『さて、オレはどうするかなぁ・・・・・』


ひとり基地に残ったオックス。
静かな基地にいきなり響くズン、という音。

ゆっくりその音のした方・・・・、自分の腹を見るオックス。







そこには後ろから前へと貫通したエレキソードが!!






オックス『き・・・・・、貴様ああぁ!!』





暗くてオックスの後ろには誰がいるのかわからない・・・・・・・・。





・・・・・・・・・・わけねえだろ!!




シルエットだけだがどう見たって双子じゃんよ!!
ああ、なんかやらかすとか思ってはいたけどやりすぎでしょう!






オックス『ぐおおぉぉぉぉ!!』





オックスの断末魔の叫び。
オックスの電波の身体は霧散し、オックスのプロテクターだけが残る。







がらんがらん・・・・・・・・。






虚しく落ちる、オックスの殻。
本物のアンドロメダの鍵の中にはオックスのマイナスエネルギーが・・・・・・






ひぃぃーーーーーーーーー!!!




怖ええ!こええよ!何このアニメ!
仲間を手にかけるとかお子様アニメでやっちゃダメーー!!






次回予告。


「マイナスエネルギー」。



ぎゃあああああぁぁぁ!!
予告が!予告がーーーーッッ?!




今まで南キャンだったのに今回からスバルボイスに!!
これは嬉しい展開だぞおおお!!



でも・・・・内容的には嬉しくねえぞう!
ああ・・・・みんなが・・・・・みんながーーー!!(泣)
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by koyagi_mee | 2009-03-21 14:27 | 流星アニメ、感想。